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部屋で一日中エアコンを付けないで(リビングは付いていた)生活していたら体が火照ってどうしようもなくなった烏間です。
真面目に熱中症の初期段階じゃないかと心配されたので気をつける事にします。
CWの製作が進みません。そろそろ方向性を固めようと思って考え込んでいるのですが、
・自動探査で簡易調査(判定あり、概況と索敵)
・そのあと手動で調査可能(判定あり、罠の発見など)
・キーコード対応は手動調査の時に
というシステムを考えています。特になにもなければ自動探査では引っかかりませんが手動探査すると引っかかる的な何か。でもやっぱり回りくどい気がする。諦めて全手動か全自動に切り替えるべきなのでしょうか。
方向性はちょっとづつ固めて見たのですけれど製作に手が出ません、これどういうこと。取り敢えずマッピングをして、そのあとで足していけば大丈夫……でしょうか?
じわじわと作っていって八月中に出せたら良いなあと考えております。
真面目に熱中症の初期段階じゃないかと心配されたので気をつける事にします。
CWの製作が進みません。そろそろ方向性を固めようと思って考え込んでいるのですが、
・自動探査で簡易調査(判定あり、概況と索敵)
・そのあと手動で調査可能(判定あり、罠の発見など)
・キーコード対応は手動調査の時に
というシステムを考えています。特になにもなければ自動探査では引っかかりませんが手動探査すると引っかかる的な何か。でもやっぱり回りくどい気がする。諦めて全手動か全自動に切り替えるべきなのでしょうか。
方向性はちょっとづつ固めて見たのですけれど製作に手が出ません、これどういうこと。取り敢えずマッピングをして、そのあとで足していけば大丈夫……でしょうか?
じわじわと作っていって八月中に出せたら良いなあと考えております。
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なんやかんやでがさごそしている烏間です。
製作が行き詰ってしまったのでプレイングに終始していました。ダンジョンの探索方式はもうちょっと考えてみようかな、と思っています。シナリオをプレイしながら、どんな方法が一番良いか考えているところです。
「路傍の詩人」もそろそろ更新しないといけないはずなんですが全然思い付きません、纏めてから出そうね!
で、色々プレイングしていたときなんかに、PCを動かしていると色々発見があったりします。最初は大人しいと思っていたキャラが段々悪辣になっていったりとか。わいわい動かしているうちに一人称が変わっていったりだとか。そういったところもCWの魅力なんでしょうか?
シナリオをプレイしている時というのは、シナリオに沿ってPCが動いていると同時に、頭の中でも色々一緒に動いているわけなんですよね。その中でキャラクターが最適化されて行くと言うか。そこが楽しいです。
今回作っているシナリオがその一助になれば……ならないだろうなぁ。
製作が行き詰ってしまったのでプレイングに終始していました。ダンジョンの探索方式はもうちょっと考えてみようかな、と思っています。シナリオをプレイしながら、どんな方法が一番良いか考えているところです。
「路傍の詩人」もそろそろ更新しないといけないはずなんですが全然思い付きません、纏めてから出そうね!
で、色々プレイングしていたときなんかに、PCを動かしていると色々発見があったりします。最初は大人しいと思っていたキャラが段々悪辣になっていったりとか。わいわい動かしているうちに一人称が変わっていったりだとか。そういったところもCWの魅力なんでしょうか?
シナリオをプレイしている時というのは、シナリオに沿ってPCが動いていると同時に、頭の中でも色々一緒に動いているわけなんですよね。その中でキャラクターが最適化されて行くと言うか。そこが楽しいです。
今回作っているシナリオがその一助になれば……ならないだろうなぁ。
一応マッピングだけはしている烏間です。今日は午後が練習で忙しいので午前中に更新。
到着イベント作るにせよなんにせよマップは要る、ということで只今作成中です。扉の処理をどうするか悩んだり、通路にするか扉にするか悩んだりとかいった事はありますが、着々と製作は進んでいます。
……肝心のシステムがまだ全然固まりませんが。何か良いご意見ございませんか?
今のところはまだ何とも言えない状態です。調査に空振りを無くせば良いのかな(別に全てに罠とか仕掛けるわけでは断じてありません、場所によって反応が違う程度です)とか考えたりしていて、それなら手動でも大丈夫かな、とか思ったりしていますが……。自動の無判定で行うのもまた良いとは思うんですけれど。
手動判定なら、判定したくなるようなシステムを盛り込むのもまた一興だと思うのです。がしかし、烏間にそんな事が出来るのでしょうか。多分無理ですので、「なるべくそうなる様に目指す、結果としてウザイと言われても泣かない」という目標値もありかなあとは思っています。
あれ、この論で行くと手動判定になりそう?
因みに最初のシーンを作っている時にちょこちょこ試験的にPCに喋らせたりしているのですが、老人口調が全然分かりません。どうやってる来れば良いんでしょうかね……。子供口調もなんか怪しいし、でも口調分けはしたいなと思っていたり。
なら喋らせなければ良いのですが、いや何となく喋らせる練習をしたいと言うかですね、はい。本当は口調設定できるほうが良いって言う人もいるのかも知れませんが、ちょっと今回は無理そうです。
やりたい事はいっぱいあるのに、出来る事は少ない。計画立ててやらないと、出来る事も出来ないぞというのが良く分かりました……。
到着イベント作るにせよなんにせよマップは要る、ということで只今作成中です。扉の処理をどうするか悩んだり、通路にするか扉にするか悩んだりとかいった事はありますが、着々と製作は進んでいます。
……肝心のシステムがまだ全然固まりませんが。何か良いご意見ございませんか?
今のところはまだ何とも言えない状態です。調査に空振りを無くせば良いのかな(別に全てに罠とか仕掛けるわけでは断じてありません、場所によって反応が違う程度です)とか考えたりしていて、それなら手動でも大丈夫かな、とか思ったりしていますが……。自動の無判定で行うのもまた良いとは思うんですけれど。
手動判定なら、判定したくなるようなシステムを盛り込むのもまた一興だと思うのです。がしかし、烏間にそんな事が出来るのでしょうか。多分無理ですので、「なるべくそうなる様に目指す、結果としてウザイと言われても泣かない」という目標値もありかなあとは思っています。
あれ、この論で行くと手動判定になりそう?
因みに最初のシーンを作っている時にちょこちょこ試験的にPCに喋らせたりしているのですが、老人口調が全然分かりません。どうやってる来れば良いんでしょうかね……。子供口調もなんか怪しいし、でも口調分けはしたいなと思っていたり。
なら喋らせなければ良いのですが、いや何となく喋らせる練習をしたいと言うかですね、はい。本当は口調設定できるほうが良いって言う人もいるのかも知れませんが、ちょっと今回は無理そうです。
やりたい事はいっぱいあるのに、出来る事は少ない。計画立ててやらないと、出来る事も出来ないぞというのが良く分かりました……。
懸案事項が全て終わったのでのんべんだらりとしている駄目人間烏間です。
さて、ちょこちょことCWに手を付けようかな、という感じでしょうか。まだまとまってはいないのですが、ダンジョンの形と中で起きる事と裏設定とをざざざーっと書き出しているところです。この前まで授業中にやっていたことの補足をちょっとばかり(ってオイ)。
本当に探索部分をどうしようかって感じです……。
・索敵は自動/追加依頼の探索は手動
こんなシステムを考えてみたのですが、実用に向くかどうか。どっちかに統一した方が操作側はやりやすいような気がしてなりません。割り切って全部手動にしてしまっても良いような気がしなくもなくなってきましたが。第一、索敵だけではワナを発見出来ないのでこの例ではアウト。
全部手動にするメリットは、キーコードイベントが組みやすい事。失敗デメリットのある調査の前に鑑定したり、わざわざキーコードイベント発生用カードを出す手間を省く事が出来ます。鑑定以外にも、解錠や他のキーコードが役に立つ事もあるでしょうしね。
デメリットはやっぱり操作側の煩雑さでしょうか。とくに判定を絡ませると再調査が出来たり出来なかったりでやっかいなので、判定は組み込まないほうが良さそうな感じ。う~ん……。
とか何とかまだ考え込んでいるので製作は進んでいません。「路傍の詩人」も何とか正式版に上げないとなぁ……。この記事を書いている今ちょっとローダーがメンテナンス中のようなのでどっちにしても手が出せないのですがね。思い付かないのなら同じ事。
ところで、烏間にとっては嬉しい事が一つ。
Maze様から素敵なイラストを戴きました! 拙作「無名庵」のアメジスタのイラストです。

とても可愛いです! Maze様、改めましてありがとうございます。凄く嬉しいです。
因みに元絵はぶーみん様のイラストとなっております。
こうして描いていただけるなんて思ってもみませんでした。重ね重ねになってしまいますが、こんなにも嬉しいことだとは!
描いて頂いて、改めて細かいパーツの多さにびっくりしていたりするんですが……。新たな発見ってあるものだなぁ(論点が違うような気がする)。
許可を頂いたので上げさせて戴きました。ありがとうございます。
以下は拍手返信です。
>ねこむら様
ご訪問ありがとうございます。かなり長い期間愚痴り続けて申し訳ありません、御蔭様で何とか全て終わりました。
ブログの更新は出来ればこのまま続けて行きたいです。本当に無理な時にはしないと思いますが……やりたいことなので。
ドイツ語の綴りってそんな風に工夫も出来るのですね。授業でやったかも知れないのにすっかり知りませんで。勉強になりました。覚えておきます。
いつも本当にありがとうございます。
さて、ちょこちょことCWに手を付けようかな、という感じでしょうか。まだまとまってはいないのですが、ダンジョンの形と中で起きる事と裏設定とをざざざーっと書き出しているところです。この前まで授業中にやっていたことの補足をちょっとばかり(ってオイ)。
本当に探索部分をどうしようかって感じです……。
・索敵は自動/追加依頼の探索は手動
こんなシステムを考えてみたのですが、実用に向くかどうか。どっちかに統一した方が操作側はやりやすいような気がしてなりません。割り切って全部手動にしてしまっても良いような気がしなくもなくなってきましたが。第一、索敵だけではワナを発見出来ないのでこの例ではアウト。
全部手動にするメリットは、キーコードイベントが組みやすい事。失敗デメリットのある調査の前に鑑定したり、わざわざキーコードイベント発生用カードを出す手間を省く事が出来ます。鑑定以外にも、解錠や他のキーコードが役に立つ事もあるでしょうしね。
デメリットはやっぱり操作側の煩雑さでしょうか。とくに判定を絡ませると再調査が出来たり出来なかったりでやっかいなので、判定は組み込まないほうが良さそうな感じ。う~ん……。
とか何とかまだ考え込んでいるので製作は進んでいません。「路傍の詩人」も何とか正式版に上げないとなぁ……。この記事を書いている今ちょっとローダーがメンテナンス中のようなのでどっちにしても手が出せないのですがね。思い付かないのなら同じ事。
ところで、烏間にとっては嬉しい事が一つ。
Maze様から素敵なイラストを戴きました! 拙作「無名庵」のアメジスタのイラストです。

とても可愛いです! Maze様、改めましてありがとうございます。凄く嬉しいです。
因みに元絵はぶーみん様のイラストとなっております。
こうして描いていただけるなんて思ってもみませんでした。重ね重ねになってしまいますが、こんなにも嬉しいことだとは!
描いて頂いて、改めて細かいパーツの多さにびっくりしていたりするんですが……。新たな発見ってあるものだなぁ(論点が違うような気がする)。
許可を頂いたので上げさせて戴きました。ありがとうございます。
以下は拍手返信です。
>ねこむら様
ご訪問ありがとうございます。かなり長い期間愚痴り続けて申し訳ありません、御蔭様で何とか全て終わりました。
ブログの更新は出来ればこのまま続けて行きたいです。本当に無理な時にはしないと思いますが……やりたいことなので。
ドイツ語の綴りってそんな風に工夫も出来るのですね。授業でやったかも知れないのにすっかり知りませんで。勉強になりました。覚えておきます。
いつも本当にありがとうございます。
何とか一仕事終えた烏間です。
漸く仮完成……長かった! レポートとしての体裁は成していないような気がしないこともないが、取り敢えず完成はした。そう、全ては終わったのだ……。
本当は明日まだ試験が残ってるんですけどね、えへへ(勉強しろよ)。
結局昨日長々と記事を書いていましたが、真剣にダンジョンの捜索方式どうしようってところで製作が止まってしまったんです。
色々と困っています。やっぱり自動探索方式を採用するべきやら。それと逃走イベントが組めなくて困っています。下手に依頼人を同行させる事にしたのはまずかったかな? 今のところ、依頼人が同行していると言う事で途中放棄は不可(ダンジョンない武なら入り口まで逃げ帰れる心算、入り口の戦闘でのみ逃走不可)にしているのですが、ある意味理不尽ですよねやっぱり。
いざとなったらちゃっちゃと割り切って製作してしまうのも手だとは思いますがね。けれど、もうちょっと悩んで考えていきたいところです。
そろそろまともに取り組む事が出来そうなのですが、ねぇ……。どうすればいいか、なるべく練ってから結論を出したいところです。
漸く仮完成……長かった! レポートとしての体裁は成していないような気がしないこともないが、取り敢えず完成はした。そう、全ては終わったのだ……。
本当は明日まだ試験が残ってるんですけどね、えへへ(勉強しろよ)。
結局昨日長々と記事を書いていましたが、真剣にダンジョンの捜索方式どうしようってところで製作が止まってしまったんです。
色々と困っています。やっぱり自動探索方式を採用するべきやら。それと逃走イベントが組めなくて困っています。下手に依頼人を同行させる事にしたのはまずかったかな? 今のところ、依頼人が同行していると言う事で途中放棄は不可(ダンジョンない武なら入り口まで逃げ帰れる心算、入り口の戦闘でのみ逃走不可)にしているのですが、ある意味理不尽ですよねやっぱり。
いざとなったらちゃっちゃと割り切って製作してしまうのも手だとは思いますがね。けれど、もうちょっと悩んで考えていきたいところです。
そろそろまともに取り組む事が出来そうなのですが、ねぇ……。どうすればいいか、なるべく練ってから結論を出したいところです。

