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一日中合唱やってた烏間です。
指揮者講習会が無事に終了し、烏間はへろへろになって帰ってきました。
午後全部指導が入る分、ある意味舞台より大変だったかもしれない……(実際に比べたらもっとなんとも言えないと思いはしますが)。
色々反省点はありますが、皆様お疲れ様でした!

うへー! 明日は休み!
明日こそ課題の調査を進めなければ……。うわああー!

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本番を明日に控えた烏間です。
一日中頑張らねばならないっぽいです。明日は舞台ではなく、指揮者の講習会のモデル合唱団としての参加なので、しっかり歌わねばなりません。頑張りますよー!

と言うわけでカードワースの話題です。
ただいまテストプレイ中の「流転魔術庵」はもうちょっと待ってからの公開にしたいと思っております。予定では、特に報告がなければあと1週間後、金曜日の公開にしたいと思っております。
今日は、とある方にお送りした技能の詰め合わせ(買い物ができるだけの無人店シナリオ)を公開しました。法術扱いの、魔法っぽい槌術(精神+正直適性)6枚と、属性っぽさを付与した神聖術8枚が同梱されたものです。本当は槌技能だけ作っていたのですが、ついでになんか増やした結果がこれという。ちなみにカードワースのバージョンはVer1.28のエディターで作っているので、更新していない方でもお使いいただけます(と言いつつまだビルダー怖くて触れない人)。
もしよろしければどうぞ。

以下は拍手返信です。反転してお読みください。
>04/27 20:30の方
コメントありがとうございます。
話が錯綜していてアレなんですが、元はと言えば誰かのことを「好き」って言ったときにイコール恋愛感情と一括りにされるのが嫌だなー、というだけのことから妄言を吐き出したのが昨日の記事なので、あまり深い意味はないんですけれど。
プラスの感情っていろいろありますよね。でも、あらかた「好き」という言葉に集約されることも多いかな、と感じています。
ただ、そういうプラスの感情を持っていることや、ちょっと話がそれますけれども感謝していることとか、なんとなく相手から察してもらうことができる感情でも、言葉に出して伝えることって大事だよな、と思って書いていました。書いているうちによく分からなくなりましたが。
感情と言葉って必ずしも一致しないんだなあ……という良く分からないことを考えていました。

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断じて誰かに乗っ取られた訳ではない烏間です。
今日は色々大変だったのですが、それについて書くことはできないので、今日考えていた話を書くことにします。テーマは「好き」。
だいぶ長いですが追記には放り込みません。ご容赦のほどを。
例によって独断と偏見で書いています。

ところでこの前烏間の親が、妹の授業参観に行きました。英語の授業です。
ここで例文。英文がどういったものかまで親は覚えていなかったのですが、日本語訳では「ウミガメはクラゲを好む」というもの。ここで表現に使われた英単語は、「好む」のところが「Love」だったんですね。親は(昔の世代の人なので)相当びっくりしておりまして、「ええーっウミガメLoveクラゲなのー!?」とか言っておりました。「好んで食べるほうにもLoveって使うんだー!」とのこと。まあ、はい。そういえば習った気がしますが、言われて見ればちょっと日本人には不思議な感覚かもしれません。
さっき言及したとおり、烏間にはかわいい(表現は烏間の主観的)妹がいます。とりあえず、烏間が「すずめ」なんで妹は「めじろ」にしておきましょう。3文字。しりとりにもなっているし。
めじろは浮いた話のひとつもない子ですが、友達として仲良くしている男の子がいます。というわけで、時々「めじろは××(男の子の名前)が好きなんだってよー!」とかからかわれるそうでして。男の子のほうは必死に否定していますが、めじろは完全無視を決め込んでいるようです(反応したくないかららしい)。ついでに烏間が「で、めじろは別にその子のこと嫌いじゃないんでしょ」と聞くと、「嫌いじゃないよ」と答えるのです。「友達としては好きだけど、うーん」だそうです。
ちなみに烏間にも好きな人がいます。と言うと、大体女の子からは「エーどんな子!?(烏間もめじろと同じかそれ以上に浮いた噂のひとつもない上に、そんな印象すらもたれないらしいので、その驚きもこめて)」と聞かれるんですが、正直に答えるといろんな事情があって「えっ?」って顔をされますね。そのときに答えるのが、「好きですよ。好きだけど、たぶんいわゆる大人や若者の恋ではないですね」という言葉です。実際問題、烏間の好きな人に対して、烏間はなんといいますか、小説で読むような甘酸っぱい恋心を抱いているわけではないです。「この子いい人だな」「ほっとけないな」とか、そういう感情でできた「好き」です(人によっては恋心だと解釈される場合はありそうですが……)。大体、異性に対して烏間はテンプレート的な「恋愛感情」を抱いたためしがありません。憧れすらない。「好き」という言葉尻を捉えられてはやし立てられるのは、あまり好きではないからそう思うのかもしれませんが。
ついでに、烏間はめじろに対して、いわゆるシスコンであります。「めじろかわいいねー」とか、悪意のないからかいとかあいさつっぽく言いますね。「めじろのこと好きよー」と言うと、昔は普通に「わーい」とか対応してくれてたのに最近は「うえー」とか気持ちの悪そうな表現をされます(昔はかわいかったのに! あっ今もかわいいわ)。そういう反応をされると流石に烏間とていやですので、「お前はなんだ! 好き=恋愛感情的な「好き」としてしか見ることができんのか!」と(本気ではないにせよ)怒ることがままありまして。

何が言いたいかと言うと、日本語の「好き」って複雑ですよね。そして面と向かって言えない。
烏間はどちらかというと異性間同性間に友情はありうる(どれだけそれが恋愛に近いものでも、友情と言えるものは友情であっても別に悪くはないと思う)と考える人なので、そう思うだけかもしれませんが、「好き」という感情はそんなに日常から遠いものではないはずなのに、いざ「好き」って言葉にするととたんに重たくなってしまうし、特別な意味を持ってしまう。そんな言葉のように思います。
もっと気軽に「好き」って言ってもいいじゃない! 恋愛感情的な意味ではなくて、「好き」って伝えてもいいじゃない! 伝えなければ分からないことだってあるのよ! と勝手に考えていたのが今日でございます。
日本語に限ったことではなく、人間として、言葉を使う以上、自分の考えていることを伝えることはできるはずなのです。「好き」ってプラスの感情ですよね、基本的には。親しい間柄での「好き」なら、遠慮せずに伝えられればいいのに、とかふと考えてしまいます。「ありがとう」とか「好き」って言葉、大事だと思うんですけどね。
そこをあえて伝えない/伝えられないところが日本人の奥ゆかしさなのでしょうか? それは言いすぎなのかしら?

とかこんなことをだらだら考えていました。
長々とアレですみません。

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どたばたして帰ってきた烏間です。
いやー、明日は大変そうな……。

今日は手芸カテゴリの記事でございます。

P4231891.jpg

松岡朗子氏のデザインによるショートケーキくまちゃん、改変版。イチゴチョコケーキと桜ケーキのデザインであります。桜ケーキ版は一昨日製作。桜ケーキの存在を知って以降なんとなく作りたかったものを形にしたらこうなりました。
レシピの色違いですけれど、こういうものも作れるみたいです。

P4251893.jpg

ちまちま作っていたストラップ。
昨日手芸店でカーネリアンを入手したので、ハートを金色にして作ってみました。そういえば銀色のビーズもあるので、そっちはクラッククオーツと合わせてみようかな?
大体こんな感じのものができました。

明日は急遽ボランティアが入ったので、そっちへ行ってきます。
丁度今日休憩していたところがボランティアの受付場所でして、そこへ飛び込んできた女の子(学科も学年も名前も彼女は名乗らなかった)が、「ごめんなさい明日出られなくなったー!」と(職員さんに)言うので、居合わせてしまったので「明日暇ですから代わりに出ましょうか?」と言ってしまったが最後。夜はボランティアでございます。
一回授業終わったら家に帰れるからまだいいか……。
頑張ってきます!

あっ課題の印刷忘れてら……!!

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どたばたした一日が終わりました烏間です。
授業に発表の話し合いに練習に講演会に、忙しい一日でした。
明日は別授業の発表の話し合いだよ! うわああ!!

その話の発端と言えば昨日の授業での先生の話でしたか。
うちの大学にも1年生の合宿みたいなものがありましてですね。そこに先生が参加されたとき、1年生の態度や敬語がなっていなくて眼(と耳)を疑った、という話をされていました。敬語を「使えない」のではなく、先生や先輩に対して「使わない」という話だったように思います。もしかしたら本当に使えないんじゃないですかねー、とか仰っていた気もしますが。
で、その話を丁度部活でも今日していたのです。今回部活に入った新入生はそんなことないけど、それとは別の後輩がなんか失礼な言動が目立つことがままある、と言う話を2年生の後輩がしていたのです。彼女は「自分達の一つ下からちょうどゆとり世代全盛期に入るからなんですかね」と言っていたのですが……そういう問題じゃないような気もしますが、どうなんでしょう。教育の問題と言うより、経験の問題?
確かに知り合いにも粗野で先生にもやたら馴れ馴れしい人がいるんですが、まあ、確かに見ていてハラハラはしますけど。
烏間自身は必要以上に敬語(ただし合っているとは限らない)を使う質なのですが、この場合ちゃんと「場を読めているか」というものも要求されているわけでして。ちゃんと相手に敬意を払えているか、というところまで先生は問題にしていたので、ちょっとその辺自信が……ないですね……。
日ごろ気をつけなければならないんだなあ、と、部活での話を聞いて自戒していました。

明日もまた授業の話し合いとか色々です。
あ、1コマ分は空きコマ確保しているから、そこで何か作れればいいな。

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